ドンキ4Kテレビの製造メーカーや在庫は?ハイスペックで低価格と話題!

こんにちは、まちりです。

 

 

 

先日GLOWという雑誌を購入しました!

 

 

毎年この時期になると、GLOWの付録にディーン&デルーカの保冷バッグのセットが付いてくるんですが、それが狙いです!!

 

 

3個セットで、オシャレで可愛いんですよ〜。

 

 

本屋さんでは発売後数日で売切れてしまうほどの人気なのですが、今年はうっかりしていて発売日を過ぎてしまったんです。

 

 

本屋さんをまわらないと買えないかなと思っていたんですが、ラッキーなことに自宅近くのコンビ二に普通に買う事が出来ました!

 

 

 

 

 

ネットではまだ在庫がありますが、プレミア価格で定価の倍の価格になっています。

 

 

さて、ドンキホーテの4Kテレビが低価格でハイスペックだと話題になっています。

 

 

通販サイトでは既に完売し、入荷してもすぐに完売してしまうほどの人気ぶり!

 

 

予約販売にしたものの、それでも販売が追いつかなかったんだとか。

 

 

この話題のテレビのスペックや製造メーカーはどこなのかなど、気になることを調査してみました。

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ドンキ4Kテレビの価格やサイズは?

 


サイズ:50V型4K

価格:5万4800円

ブランド:情熱価格 PLUS

 

 

50V型という大きさにも関わらずこの低価格、そして画像も綺麗なようなので人気のはずですよね。

 

 

「ジェネリックREGZA」と呼ばれていますが、その理由は2つあるようです。

 

 

■REGZAと同じ「ゲームモード」が搭載されていること

■東芝映像ソリューションが開発したメインボードを採用していること

 

 

 

 

東芝はメインボードを提供しているだけで、製造や画質チューニングには一切関わっていないので、REGZAとは全くの別ものですが、中国ではなく、東芝製のメインボードっていうだけも価値が上がりますね。

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在庫のある店舗はどこ?

 

6月15日に発売したドンキホーテの4Kテレビですが、売り切れ店舗が続出し、予約販売に切り替えるも生産が追いつかないため、一時は予約も中断。

 

 

7月3日にはドンキホーテの通販サイトで再販しましたが、たったの2分で完売したんだとか。

 

 

公式には、店舗へいっても在庫はないといわれているので欲しいと思っているかたは買うすべはないのか、と思いきや、店舗でも在庫がある場合があるようです!

 

 

 

時間が経てば再販するようですが、時期は未定。

 

 

地道に探せば、在庫のある店舗があるようです!

 

 

口コミ・評判まとめ!

 

■各種UIの基本的なデザインが東芝のレグザシリーズにそっくり

■レグザに比べて若干レスポンスが重め、同じメインボードを使っていても、実際に動かしているソフトウェアチューンは別モノということだろう

■価格のわりに画質が良い

■気にならないレベルだが、フレームの周りに若干陰ができる

 

 

 

まとめ

安いものにはそれなりの理由があるので不安ではありますが、メインボードが東芝製なのはいいなと思います。

 

 

5年保障を5000円で付けられるようなので、それがあれば安心かなと思います!

 

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

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