橋本英教はアルコール依存のくず議員!中沢えみりとの離婚原因は?

おはようございます、まちりです。

 

 

昨夜はすごくいい風が入ってきて、寒いくらいでした。

 

 

今朝も涼しくて過しやすいですが、日中は暑くなるのでしょうね!

 

 

暑さに身体が慣れるまで、ちょっと大変ですね。

 

 

さて、安倍チルドレンの2回生がまたやらかしてくれました。

 

 

自民党の高橋英教議員が地元から更迭を求める嘆願書を提出されていたことが、週刊新潮の取材で発覚しました。

 

 

週刊新潮の記事によると、橋本議員は地元で公務があるときも、朝からビールを飲み、口を開けばお酒の臭いがするほどだったとか。

 

 

仕事の前にアルコールを飲むなんて、一般社会人としては考えられない行動ですよね。

 

 

橋本英教議員とはどのような人物なのでしょうか?

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 橋本英教議員のプロフィールと経歴

 

名 前:橋本 英教(はしもとひでのり)
生年月日:1967年8月28日
年 齢:49歳
出身地:岩手県大船渡市
出身校:慶応義塾大学商学部
所属政党:自民党(細田派)

 

 

大学卒業後は電源開発に勤務していましたが、1999年に岩手県議会議員選挙で大船渡選挙区に出馬するも落選。

 

 

落選後は、玉沢徳一郎氏や尾身幸次氏の秘書を務めています。

 

 

その後は岩手県議会議員選挙や衆議院議員選挙に出馬するも、ことごとく落選。

 

 

ようやく当選したのは2012年の5度目の出馬となる、衆議院議員総選挙でのことです。

 

 

2012年の第46回衆議院議員総選挙では、民主党の黄川田、日本未来の党の佐藤奈保美氏に敗れましたが、比例東北ブロックで復活し初当選しています。

 

 

2014年の第47回衆議院議員総選挙でも小選挙区で敗れたものの、比例復活で再選しています。

 

 

何度も出馬しているので、高い志をもっているのかと思ったのですが、今回の不祥事、信じられませんね。

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橋本英教議員はアル中なのか?

 

 

橋本議員がアルコール依存症との診断を受けているねかわかりませんが、週刊新潮の記事を読むと、アルコール依存症の疑いが限りなく高いように思います。

 

 

橋本議員を知る人物の情報によると。

彼は地元で公務がある時も、朝からコンビニでスーパードライの缶ビールを買い車の中で飲み始める。空き缶を散らかすので車内も酒臭くてね。大勢の人の前では、臭い消し代わりにガムを口に入れるので、“ガムを噛むとは失礼な奴だ”と、陰口を叩かれていますよ

こんな証言がありました。

▪️公務がある日も朝からビールを飲む
▪️車内が酒臭い
▪️酒の臭いを消すためにガムを噛んでいるので、失礼な非常識な人間と思われている

 

 

一般常識から考えて、仕事の前にアルコールを飲むなんて事は考えられない事です。

 

 

地元から更迭を求める嘆願書を提出されたくらいなので、毎日のように、酒をプンプンさせながら仕事をしていたのではないでしょうか?

サラリーマンでも、二日酔いで酒臭い人ってたまにいると思います。

ですが、そんな人と一緒に仕事がしたいとは思いませんし、そんな人が仕事が出来るはずないです。

こんな状態では嘆願書を書かれて当然だし、辞職すべきだと思いますね。

 

 

橋本英教議員の離婚した妻は?

 

橋本議員は2015年11に墨田区議会議員の中沢えみりさんと結婚しています。

 

 

中沢えみりさんは綺麗な方なんですよね〜。

 

 

橋本議員と並ぶと、美女と野獣のようです!

 

 

その後お二人は離婚していますが、その原因は、橋本議員のアルコール依存とある女性の存在があったと言われています。

 

 

なんと、橋本議員は議員宿舎に中国人女性を囲っていたらしいのです。

 

 

妻との離婚理由は?

 

橋本議員のことを調べていくと、どうしようもない人だとわかってきます。

 

 

さらに驚いたのですが、橋本議員は自分の議員宿舎の部屋に、中国人女性のベッドや家具を運び込んだのだそうです。

 

 

規則では議員本人とその家族以外が宿舎を使用する事は禁止されているとのこと。

 

橋本議員は、表向きには「彼女がアパートを追い出されたので荷物を預かっている」と言っていますが、その中国人女性は何度も議員宿舎に泊まっています。

 

 

これは、浮気ではないでしょうか?

 

 

事務所関係者も、2人の離婚理由に、橋本議員と中国人女性の関係があったと証言しているそうです。

 

 

橋本議員の言い訳としては、中国人女性は中国に帰った。議員宿舎の規則は知らなかったとのこと。

 

 

こんなどうしようもない議員もいるのですね。

 

 

嘆願書の内容は?

 

週刊新潮の記事になった「嘆願所」の内容も気になりますよね。

 

 

嘆願書が提出されたのは2016年の秋のこと。

 

 

「岩手選挙区第三支部長差し替えに係わる嘆願書」 という題で自民党の 二階俊博(にかい・としひろ) 幹事長と 古屋圭司(ふるや・けいじ) 選挙対策委員長あてに出されたそうです。

 

内容は、橋本議員に対して
■議員としての 資質 はあるのか?
■ 税金泥棒 の見本
■今後の岩手県自民党において 必要な人物なのか疑問
■橋本議員を更迭して新たな候補者を立てて欲しい

 

と嘆願するものだそうです。

 

 

嘆願書を書くのってそれなりに労力を必要とします。

 

 

それでも橋本議員を更迭してほしくて嘆願書を書いたのですから、橋本議員の仕事ぶりはよっぽど酷かったのでしょう。

 

 

まさに税に泥棒です。

 

 

まとめ

 

酒の臭いをぷんぷんさせながら仕事をする議員がいるなんて信じられません。

 

税金でお給料をもらっているという自覚がなさ過ぎますね。

 

 

一刻も早く更迭し、新しい方に議員を務めていただきたいものですね。

 

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

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