本波幸一(釣り士)の結婚した妻や子供は?経歴や釣具の購入場所も!

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出典:情熱大陸

 

こんにちは、まちりです♩

 

いよいよ忘年会のシーズンに突入し、先週は忘年会が3回もありました!

 

積極的に参加したいと思う忘年会もあれば、仕事のおつきあいで嫌々参加しなければいけない忘年会もありますよね〜。

 

そんな時は料理やお酒がおいしいお店だったらいいのですが、料理がおいしくないとがっかりで、テンション下がっちゃいます。

 

なので、仕事関係の気の進まない集まりでも、出席しなきゃいけないような会の時は、率先して幹事をやって、自分の行ってみたかったお店や美味しいお店を予約することも多々あります!!

 

それに、幹事は無料ってお店もあったりするので、そんな時は女子だけお会計を安くしちゃりして楽しんでます★

 

これから忘年会と新年会が続きますが、体調を崩さないように気をつけたいです!

 

さて、12月18日の情熱大陸に、釣り師の本波幸一さんが出演されます。

 

本波さんは、自らの釣り人生をかけて「イトウ」という幻の魚を追い求めているなんですが、「男のロマン」が詰まっているような感じがして素敵ですよね!

 

今回は、本波幸一さんについて調べてみました。

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本波幸一さんのwiki風プロフィールと経歴

 

名前:本波幸一(ほんなみこういち)

 

生年月日:1959年 以下非公開

 

出身:岩手県

 

本波幸一さんが幼いころに住んでいた家は、横に川が流れ、目の前には海が広がっているという、自然に囲まれた環境でした。

 

お父さんが漁師だったので、本波さんも、幼い頃から釣りに明け暮れていたそうです!

 

水産高校を卒業後は、漁師にならずに国鉄に入社します。

 

ですが、国鉄の社員だったときの有給休暇のほとんどは、釣りの為に使っていたそうです。

 

釣りが大好きなんですね!

 

漁師よりは国鉄の社員の方が安定しているので、国鉄の社員になったのかもしれませんが、44歳の時に国鉄を退社し、釣り士として活動を始めます。

 

現在は釣具の作製と販売もされていて、商品は人気があるようです!

 

 

本波幸一さんの結婚や妻について!

 

本波さんは、初夏と晩秋に北海道にいき、イトウ釣りに専念するそうです!

 

あちこちの釣り場を転戦するような釣り人ではなく、決まった場所にデンと腰をすえて、そこに回遊する巨大魚を狙うスタイルなので、毎年出没する場所は同じなんです。

 

大波さんはいつも決まった場所にいてくれるので、彼に会いたい釣り人は、そこへ行けばいい!そんな感じなんですね。

 

今回出演される情熱大陸の紹介文にはこのようなことが書かれていました。

 

番組では、晩秋から初冬にかけて寒さが厳しくなる北海道で、ひとり車中泊をしながら約1ヶ月間イトウ釣りに明け暮れる本波に密着!未だかつて確認されたことのない“幻の大魚”を求めて、雨にも負けず、雪にも負けず、ひたすら竿を振り続ける男の生き様に迫る。

 

ひとりで車中泊をしながらイトウ釣りに没頭するわけですよね。

 

ということは、家には帰らないということです。

 

少なくとも年に2回は北海道でイトウ釣りに没頭し、それぞれ1ヶ月くらいは車中泊をしていますし、その他にも釣りで家を空けることが多そうですね〜。

 

よく「旦那は元気で留守がいい」なんていいますが、若い頃は、旦那さんが家を空けがちだったら、寂しいです。

 

本波さんは44歳で国鉄を辞めて釣り士になっているので、おそらく国鉄の社員だったときに結婚をされたのでは?と思います。

 

安定した国鉄の社員を辞めて、不安定な釣り士になることを認めてくれ、夫が家を空けがちでも、しっかりと家を守ってくれている、そんな立派で素敵なな奥様がいるのではないかと思いました!

 

 

本波幸一さんの子供について!

 

本波さんのお子さんについての情報も見つからなかったのですが、世代や年齢を考えると、お子さんがいるような気がします。

 

釣りの世界ではカリスマ的存在の本波さんのような方がお父さんだったら、自慢のお父さんですよね〜。

 

私が本波さんの子供だったら、絶対に釣りをやると思います。

 

“幻の大魚”を求めて、雨にも負けず、雪にも負けず、ひたすら竿を振り続ける!こんなにカッコイイお父さんは、なかなかいないですからね。

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本波幸一さんの釣具の購入出来る場所は?

 

http://matagi-fishing.shop-pro.jp/?mode=cate&cbid=2138122&csid=0

 

ルアーにしては高級だと思いますが、釣りをしている方であれば、このルアーを使えば魚が釣れそうな気がする!という感じの憧れのブランドなんでしょうね!!

 

 

本波幸一さんの言葉について!

 

情熱大陸の予告で本並さんが言っていた言葉がすごく気になりました。

 

それは、「一生幸せになりたかったら、釣りを覚えなさい」という言葉です。

 

これはどういった意味か気になって調べてみたんですが、中国の古いことわざなんですね!

 

釣りは一生の趣味とも言われ、覚えたら一生楽しめるし、面白いし魅力のあるもの。

 

最近は「釣りガール」という言葉もあり、釣り好きな若い女子も増えているようなので、釣りの魅力について調べてみました!!!

 

◎ 魅力1:釣れたときの喜び

釣りをするのだから、やはり1番の魅力は釣れたときの喜びです。釣れた魚が大きければそのぶん嬉しさも大きくなりますし、それが狙っていた魚であれば最高の気分になります。

 

◎ 魅力2:釣れなかったときの悔しさ

反対に、釣れなければ1番の楽しみを味わえないことになります。しかし、一度釣った喜
びを覚えてしまえば、釣れなかった悔しさもまた魅力の1つです。次こそは釣ってやろう
というモチベーションにもなりますし、今度はこうしてみようか、ああしてみようかと
考えてるだけでワクワクしてくるものです。

 

◎ 魅力3:魚との駆け引き

魚も生きものなので簡単には釣られてくれません。当然バレバレの仕掛けにはかからないので、いかに仕掛けで魚を惹きつけるか、工夫する必要があります。また、魚が仕掛けに食いついてからも、竿を引いたりリールを巻くタイミングを間違えば逃げられてしまいます。この魚との真剣勝負が釣りの奥深さであり、釣れたときの喜びにつながっているのです。

 

◎ 魅力4:無心になれる

釣り好きの人の多くは、無心になれることも魅力だと言います。これは単にボーっとして何も考えないという意味ではなく、魚との駆け引き、糸や水面の微妙な動きに意識を集中することで、日常の悩みや仕事のことなど、釣り以外のすべてを忘れられるということです。釣りをやらない人からすると、釣れないときはヒマなんじゃないかと思ってしまいますが、魚がかからないときも集中しているので釣れなくても時間があっという間に過ぎてしまうのです。

 

◎ 魅力5:種類の多さ

釣りの奥深さの1つには、魚の種類の多さ、場所の多様さがあります。「バス釣り」「ヘラブナ釣り」、あるいは「海釣り」「渓流釣り」というように釣りは細かく分けられ、それぞれに異なった魅力があります。場所や目的の魚によって使う道具や釣る方法が違い、それぞれを違った気分で楽しむこともできれば、自分に合った釣りを深く掘り下げることもできます。それが釣りの懐の深さであり、多くの人が惹きつけられる魅力にもなっているのです。

 

◎ 魅力6:釣った魚を食べる

釣りはもともと食料を確保するために始まったものであり、当然いまも自分で釣った魚を食べるのが醍醐味の1つとなっています。釣り好きのなかには、釣ること自体よりも釣った魚を食べることを目的にしている人もいるようです。お店で買えば高級な魚も、自分で釣ってしまえばタダで食べられますし、自分で釣った魚ならより美味しく感じられます。

 

◎ 魅力7:大きさ自慢

大きな魚を釣り上げたときの喜びや達成感は何ものにも代えがたいものですが、そのときのエピソードを釣り仲間に話したり、大きさを自慢するのもこの上ない楽しみです。釣り好きが集まりお酒を飲めば、どれだけ大きな魚をどれだけ苦労して釣ったかで自慢合戦となり、まさに酒の肴(さかな)となるのです。

 

◎ 魅力8:自然との対話

釣りに複数人で行ったとしても、釣っているときは1人で自然と向き合うことになります。普段、人や機械を相手に生活をしている人にとっては、自然の中に入り込み、自然の一部になることは、究極の癒やしです。釣りをしているなかで、気持ちをリフレッシュさせることができます。また、少し前まで自然の中で狩猟・採集をして暮らしていた人間にとって、釣りは本能的な原体験。実は人間は無意識に釣りを求めているのかもしれません。

 

 

たしかに、釣りは楽しそうかもしれません!!

 

釣りって奥が深い趣味なんですね〜。

 

魚を釣って食べる楽しみ以外にも、楽しみのがあるのは気づきませんでした。

 

ちょっと興味が湧いてきました!

 

釣りが趣味となれば、魚をさばくことも出来るようになりそうだし・・・。

 

1度チャレンジしてみたいです!

 

 

まとめ

 

本波さんの「一生幸せになりたかったら、釣りを覚えなさい」という言葉、とても耳に残りました。

 

これまで釣りなんて、興味を持ったこともありませんでしたが、なんかやってみたくなってしまいました!!

 

幸いにも、比較的海の近くに住んでいるので、チャレンジしてみようと思います!

 

最後までお読みいただきありがとうございました★

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