中野の工事現場でクレーンが転倒した場所はどこ?事故の原因も!

こんにちは、まちりです♩

 

今日はお休みだったので、友人とランチに行ったり、自分の時間を楽しんでいたですが、突然祖父母の家から連絡がありました。

 

何事かと思ったら、祖父が転んで起き上がれなくなったというのです・・・。

 

幸いにも、いつも往診でお世話になっている先生が駆けつけて下さり、助けて下さったので助かりました!!

 

離れて暮らしていると、いざという時に、すぐに行けないのがもどかしいですね。

 

今回は何事もなかったので良かったです。

 

さて、先ほどニュースをみていたら、中野区の工事現場でクレーン車が横転し、作業員が重傷の出そうです。

 

クレーン車も倒れる事ってあるんですね・・・。

 

事故現場や事故の原因について調べてみました。

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事故の概要

 

14日午後1時10分ごろ、東京・中野区の住宅の工事現場で「建築現場で作業車が倒れて下敷きになっている」と110番通報がありました。

警視庁などによりますと、杭を打つ作業車が突然横転し、近くにいた作業員の40代の男性が下半身を挟まれたということで、男性は病院に運ばれましたが重傷です。

男性はリモコンを使って作業車の操縦をしていたということで、警視庁が当時の状況を詳しく調べています。(14日14:41)

 

横転した作業車とはクレーン車のことでした。

 

リモコンを使って作業車の操縦をしていたということは、自分がクレーン車には乗らずに、横でリモコン操作をしながらクレーン車を操縦していたということでしょうか??

 

ニュースを読む限りは、操縦していた男性がクレーン車の下敷きになり、病院に運ばれたようですね。

 

重傷とのことですので、具合が心配されます。

 

 

 

現場の場所はどこ?

 

現場は公園のすぐ近くで、新中野駅から北に400mほど行った所です。

おそらく、この追分公園のすぐ近くが現場だと思われます。

 

駅からすぐの住宅街ですね。

 

事故の原因が気になります・・・。

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事故の原因は?

 

事故の原因ははっきりしておらず、詳しい調べが進められています。

 

クレーン車がリモコン操作で操縦されていたことが気になりました。

 

クレーン車の操縦をするには、クレーン運転士(クレーンうんてんし)の国家資格(免許)が必要です。

 

さらにリモコン操作での操縦となると、難易度が更に高く、操縦の技術や経験が必要な難しいものなのではないかと思いました。

 

経験不足が事故の原因となった事も考えられます。

 

 

まとめ

 

クレーン車の下敷きとなり、病院に運ばれた男性の容態が心配されます。

 

また、事故原因も早く明らかになればいいですね。

 

最後までお読み頂きありがとうございました。

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