台風13号・2016東京に接近上陸するのはいつ?規模や特徴について!

台風情報_-_Yahoo_天気・災害

 

こんばんは、まちりです★

 

今年は本当に台風が多いですね〜

 

旅行の予定なんかを入れてしまうと、台風情報が気になって仕方ありません。

 

「台風のたまご発生しちゃった・・・」とか思っちゃいますよね。

 

今最も気になる台風は接近間近の台風13号です。

 

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ヨーロッパ中期予報センターの予報は?

 

ここでの予報をみると、ピークは8日ですね!

 

帰宅時間帯が交通機関が乱れる可能性がありそうなので、台風情報に注意して、仕事は午前中で切り上げる等の対処が必要になる事もあるかもしれません。

 

9月6日 21時

Mean_sea_level_pressure__wind_speed_at_850_hPa_and_geopotential_500_hPa__temperature_at_850_hPa___ECMWF

 

9月7日 21時

Mean_sea_level_pressure__wind_speed_at_850_hPa_and_geopotential_500_hPa__temperature_at_850_hPa___ECMWF

 

9月8日 21時

Mean_sea_level_pressure__wind_speed_at_850_hPa_and_geopotential_500_hPa__temperature_at_850_hPa___ECMWF

 

9月9日 21時

Mean_sea_level_pressure__wind_speed_at_850_hPa_and_geopotential_500_hPa__temperature_at_850_hPa___ECMWF

 

 

 

気象庁の予報

 

気象庁の予報だと、帰宅時間帯が台風のピークと言えそうです。

仕事は午前中で終わらせて帰宅するか、残業して夜遅くまで会社にいるのが良いかもしれません。

 

気象庁___台風情報

 

 

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前線の影響で大雨の予報

 

7日 台風13号_前線で大雨に警戒_日直予報士__-_日本気象協会_tenki_jp

 

台風の北側に前線があるので、大雨に注意が必要です!

 

・まず、台風周辺の暖かく湿った空気が、前線に向かって流れ込みやすくなります

 

・すると、前線付近では湿った風と風がぶつかりあって積乱雲が発達しやすくなります

 

・積乱雲が発生し、台風が離れた地域でも大雨に警戒が必要になります

 

台風13号の特徴と規模

 

7日 台風13号_前線で大雨に警戒_日直予報士__-_日本気象協会_tenki_jp

 

台風13号は、発生場所が日本に近い場所でした。

 

まら、速度が速く「台風発生から接近までがかなり短い」ため警戒が必要との事です。

 

 

まとめ

 

つい最近の台風10号ほどは規模の大きな台風ではありませんが、前線の影響で大雨の可能性があるので油断は出来ません。

 

天気図を見るかぎり、上陸もあり得ます。

 

台風情報に注意して、ケガやトラブルのないように気をつけましょう!

最後までお読みいただきありがとうございました★

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