徳田竜之介(獣医師)の家族やwiki・プロフィールは?評判や年収も!

情熱大陸さんのツイート___次回は熊本の獣医師、德田竜之介。トレードマークは黒縁めがね。傷ついたペットも人も救いたい!被災地で『ペット同伴避難所』を開設した獣医師に密着!!__jounetsu__mbs__tbs__情熱大陸__德田竜之介__獣医師_https___t_co_Xwhb9RTCpW_

こんばんは、まちりです★

 

つい先日、愛犬(ミニチュアダックスフンド)の顔がボッコリと腫れてしまいました。

 

今14歳なんですが、歯が歯周病でボロボロだったので、それが原因だとは思ったんですが、とにかく腫れがひどかったので心配で、即病院に連れて行きました!

 

昔はただの番犬として犬を飼うことも多かったと思いますが、今の時代はそれだけではありません。

 

癒しや安らぎを求めて犬を飼っている人たちが沢山います。

 

何年も一緒に生活をし、犬はペットではなくて家族の一員となっているのです。

 

娘や息子、妹や弟・・・!

 

それと同じなんですよね〜

 

ということで、今日はペットについて考えていきたいと思います。

 

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徳田竜之介さんという獣医師の先生をご存知でしょうか?

 

熊本市で動物病院を経営されている先生なんですが、4月に起きた熊本地震のときに、自分の病院を「ペット同伴の避難所」として開放した方なんです。

 

素晴らしい先生ですね!!

 

地震の時はインスタグラム・Twitter・Facebookなどで情報を拡散し、多くの人が強力を呼びかけていました。

 

 

 

徳田竜之介先生のプロフィール

ryunosuketokudaのプロフィール|Ameba__アメーバ_

名前:徳田竜之介(とくだ りゅうのすけ)

 

生年月日:1961年11月11日

 

出身地:鹿児島県

 

現住所:熊本県

 

高校:私立九州学院高等学校

 

大学:麻布大学

 

趣味:ドライブ・アマチュア無線

 

 

獣医師を目指したのは、医師である父の影響のようです。

 

麻布大学卒業後、首都圏の動物病院で6年間修行し、熊本市に「竜之介動物病院」を開いた。

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評判はどうなの?

 

色んなサイトで口コミをみたんですが、賛否両論でした。

 

・救急で病院にかかった時、受付の対応・医師の診察・看護師の対応、どれもよかった。

 

・獣医師と看護師はは素晴らしかったが、受付の態度がひどかった

 

・先生は説明も丁寧で安心なのだが、看護師と受付の態度が悪すぎる

 

・24時間対応なので助かる、でもかかりつけにはしたくない

 

・規模や設備が大きいので助かる

 

・診察台が良心的

 

このような感じの口コミがありました!

 

医師と患者の関係は信頼関係があって成り立つものです。

 

竜之介動物病院は規模が大きく、スタッフも沢山いるようですから、実際に診察を受けて話をしてみて、信頼出来る先生かを見極める必要がありそうですね!!

 

 

竜之介先生の年収は?

 

調べたんですがはっきりとはわかりませんでした。

 

いくつもの職業を掛け持ちされているので、収入はかなりのものだと思われます。

 

・竜之介動物病院 院長

 

・ペットリゾートR-One 代表取締役

 

・九州動物学院 理事長

 

・無線のクマデン 代表取締役

 

こんなに掛け持ちしてるんですから、忙しそうですね〜

 

 

家族は?

 

奥さんもお子さんもいらっしゃるようですね。

 

しかし、あまりにも多忙なため、数年前から別居しているようです。

 

優しそうな先生なので、仲のいいご家族なんじゃないかと勝手に想像していたので残念です。

 

また、詳しい情報が分かりましたら、情報を更新したいと思います!

 

 

最後に

竜之介動物学院のFacebookの投稿が気になりました!!

ペットは家族、そして社会の一員
震災後も、片っ端から取材を受け
訴え続けていました
その中の一つ「情熱大陸」という番組の方が
密着して、その事を取材して下さいました

そして、その放送日が決まりました!
9月4日日曜日23時〜です。

今も報道は人が優先されている中で、こんなにも一生懸命、動物たちのことを伝えてくれる事、嬉しく思います。

動物を飼っている方、飼っていない方
全ての方へ
知って下さい。熊本地震での動物たちのことも。どうか、1人でも多くの方に見て頂きたい。

 

地震の時は辛く大変だったことと思います。

 

私も犬を飼っているので、地震の時のことは自分のことのように感じていました。

 

竜之介先生自身が、ペットを家族と思い、社会の一員だと思っているからこそ、病院を避難所として開放していたのです。

 

様々な噂はあると思いますが、同じ犬を飼っている人間として、このような活動をしている人が悪い人なはずはないと思っています。

 

とても難しい問題だとは思いますが、竜之介先生の活動を発端として、ペットを社会の一員として扱ってくれるような社会になってけば良いなと思います。

 

最後までお読みいただいてありがとうございました★

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