安廣丈(山梨学院/主務)の両親や高校は?進路やマネになった理由も!

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出典:ツイッター

 

こんばんは、まちりです★

 

今日は楽しみにしていたドラマ「逃げ恥」の放送日でした。

 

逃げ恥はkissという漫画雑誌に連載中の作品なんですが、ドラマが最終回を迎える、数日後に、漫画の連載も最終回を迎えるので、それも楽しみにしています。

 

今日はみくりと平匡がお互いの気持ちを確かめ合い、とてもいい感じでした。

 

しかし、次回予告ではリストラという言葉がちらつき、もしかして平匡が・・・?という感じだったので、それだけは止めてと思ってしまいそうでした。

 

だって、平匡だったら、「無職になった自分はみくりさんを好きでいる資格はない」とか言いそうじゃないですか。

 

次回がどうなるのか、今から楽しみです。

 

一週間って長いな・・・!

 

さて、あと1ヶ月ほどで箱根駅伝が始ります。

 

箱根駅伝といえばお正月の風物詩にもなっていて、お正月の一大イベントでもあります。

 

今回は、箱根駅伝に出場する山梨学院大の主務を務めている、安廣丈さんについて調べてみました。

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安廣丈さんのwiki風プロフィール

 

名前:安廣丈(やすひろじょう)

 

生年月日:1994年7月9日

 

出身:静岡県沼津市

 

中学:沼津市立第四中学校

 

高校:加藤学園高等学校(静岡)

 

加藤学園高等学校の陸上部に所属していた時は、2年生までは選手として練習に参加していたが、3年にあがるときに、マネージャーに転校したそうです。

 

その、マネージャーになった直後に、山梨学院大学の上田誠仁監督と話をする機会があり、山梨学院大学への進学を決めたようです。

 

ここで上田監督とどのような話をされたのか、すごくきになりますね。

 

上田監督はマネージャーの存在を重要と考えてらっしゃる監督のようなので、その辺りで感じる物があったのかもしれません。

 

かつては選手として活躍されていた安廣さん、自分も走りたいと思う事はないのか、マネージャーを頑張るモチベーションは何だろうと思いました。

 

それは、「マネージャーとしてプロフェッショナルになること」という思いとの事です。

 

素晴らしいですね!

 

感激しました!!

 

 

主務の仕事について

 

主務というものの存在を今回初めて知りました。

 

基本はマネージャーと同じだそうですが、もっと全体を管理していくのが最大の仕事のようです。

 

誰よりもチームの事を把握している存在で、箱根駅伝のエントリー時の記者会見では、監督より先に各大学の主務に質問があるそうです!

 

選手と年が近いし、一緒にいる時間も長い分コミュニケーションも取れるので、監督よりチーム状況を良く把握しているそうです。

 

これには驚きました!

 

主務がいかにチームにとって重要な存在であるかがよくわかりました。

 

来年は箱根駅伝を見るときに、主務にも注目してみたいです。

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安廣丈さんの両親について

 

父:修さん

 

母:幸恵さん

 

安廣さんの丈さんと言う名前は、ボクシングをされていたお父さんが付けた名前出そうです!

 

丈なので、「辰吉丈一郎」か「あしたのジョー」から丈と名付けたのでしょうか?

 

お父さんは、ボクシングをやってほしいと思っていたのかもしれませんね。

 

安廣さんがマネージャーに転向するきっかけとなったのは、お母さんの一言だったそうです。

 

それは「あなたは人のために仕事をするのが得意だから、マネージャーをやってみなさい」というもの。

 

この一言でマネージャーになることを決断したそうなのです。

 

たった一言で息子に決断をさせてしまうなんて、母はスゴイですね!!

 

マネージャーになった理由はここにありました。

 

 

安廣丈さんの進路について

 

大学の陸上競技部のマネージャーを務めていた方は、陸上とは全く関係のないところで就職されるのだと思い込んでいましたが、実はそうではないようです。

 

山梨学院大学のマネージャー出身者は、第一生命ゼネラルマネージャーの長澤浩幸さん、日清食品で監督補佐を務める岡村孝志さん、トヨタ自動車の辻大和さんなど、多くの実業団で活躍されているのです。

 

これはマネージャーがいかに重要な仕事であるかを物語っていますね。

 

もちろん選手が優秀でなければ話になりませんが、陰でチームを支えているマネージャーも優秀でなければ、なかなかトップになることは出来ないのかもしれません。

 

その2つがそろって優勝となるような気がしました!

 

安廣さんは、卒業後はトヨタ自動車に入社することが決まっているようです!

 

さすがですね★

 

スゴイです!

 

 

まとめ

 

主務の存在がこれほど大きなものだとは知りませんでした。

 

1番驚いたのは、箱根駅伝のエントリー時の記者会見で、監督よりも先に、主務に質問がくるということです。

 

主務の存在があってこそ、優秀なチームになれるのだと感じました。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

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